農林水産省「スマート農業をめぐる情勢について」資料内で、「Agri-AR」が紹介されました。
農林水産省による「スマート農業」を紹介するページの技術例として、RootのAR(拡張現実)農作業補助アプリ「Agri-AR」が取り上げられました。

(農水省「スマート農業の情勢について」、p25)
Agri-ARは、農水省R3年度補正予算による研究支援(生研支援センター)を受けて開発が進んでおり、2024年春からのサービス実装を予定しています。
https://agriar.root-farm.com
最近のお知らせ
お知らせ一覧-
日本食肉協議会『食肉四季報(第175号)』に、MR豚肉分割研修アプリの記事が掲載されました。
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R8年度 山形県「さくらんぼ新未来プロジェクト(FS事業)」に採択されました。
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『農業食料工学会誌(88巻3号)』に、Agri-ARについての記事を寄稿しました。
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R8年度 神奈川県『衛星データ利活用プロジェクト』に採択されました。
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Root田んぼでの今年の田植えが、無事完了しました。
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内閣府「みちびきを高度利活用する4者の技術座談会」に参加しました。
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JA全農様、全国食肉学校様と「MR(複合現実)豚肉分割研修アプリ」を開発しています。
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特別支援学校羽生ふじ高等学園(埼玉県)で、DXハイスクールの講義を行いました。
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内閣官房『イチBizアワード 2025』にて、優秀賞(ビジネス部門)を受賞しました。
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福島大学の講義で開発した『MRきゅうり栽培アプリ』を、ふくしま農業人フェアで実演しました。